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パターンの口コミ 2017年度 アービンジャー・インスティチュート

自分の人間関係は自分の考え方に基づくもの。どうやったら伝わるんやろう?と考え始めることで!箱から出て!自分に非があることを認めて!接するようにすれば!相手もだんだん箱から出てきて!伝わるようになる。覚えが悪いなコノヤローと思ってこらしめたり、仕事を教えなくなったり、使えないやつだとレッテルをはる。

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2017年03月14日 ランキング上位商品↑

パターン アービンジャー・インスティチュート【中古】 自分の小さな「箱」から脱出する方法 人間関係のパターンを変えれば、うまくいく! /アービンジャー・インスティチュート【著】,金森重樹【監修】,冨永星【訳 【中古】afb

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自分は、人によって箱に入ってしまうな。そこで!伝わってないなら!こっちが伝えきれてないんやろう。そいつが悪いのか!自分の伝え方が悪いのか。そのことを再確認できました。これが悪循環を生むんやろうなー敵がおらなおもしろくない!けど、敵をつくらないやり方も多少は憧れるなー。題名の通り。伝え方の本を読んだときもよく出てきたけど!相手を責めたり!自分の意見や考え方を一方的に伝えただけで!相手はよくなるか?考えを改めるだろうか?なかには!大筋の考え方がもともも一致してたり!うまがあったりして何を言っても受け入れてくれる人もおるかもしれんけど!大方そうじゃない。人生の参考になれば 期待して。後輩ももう言うことを聞きたくなくなり、先輩への恐れが先行したり、先輩への非難ばかりになったりで箱の中。100言っても1も覚えない後輩。正月 じっくり読書しよう。それがスパイラルして悪循環する。相手をものじゃなく!人として!また!言われてるのが自分だとして第三者的に考えてみると!その伝え方でいいのかな?って考えるようになる。それでは、自分は箱の中。と思った!相手の立場に立って!逆の考え方も真理のひとつ!と思っとるつもりでも、嫌いな上司とか、排他的な上司には、箱に入ってしまう。。